2009年01月11日

米国の失業率



図は、2007年12月から2008年12月までの米国の失業率の推移を示したもの。(c)AFP

金融崩壊のよる倒産や失業など日本でもかなり厳しい状況です。派遣で失業した方のサポートなども行われていますが、いつまでこの状態は続くのでしょうか?米国でも毎年、毎年失業率が上がっているのですが、米国では自動車業界に携わっている方も多いと思いますので、去年からの自動車販売不振による人員削減でかなりの失業者も出ているようです。しかし不況だ不況だと何度もニュースであまり流すのは、どうかと思うのですが、結局いろんなところで影響もおおきく購買意欲も無くなり経済状況がますます悪くなるのではないだろうか。やはりメディアに踊らされる事がないようにしたいものです。
タグ:失業率
posted by 就職浪人 at 23:29| 経済ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする